三軍の幸福論

君も幸せになる時が来たんだ

良い匂いの女と結婚しろ




最近、ブログを書けていない。


これはなんでかというと、バイトのせいだ。


一日の総まとめとして23時前くらいから書き始めるのが僕のサイクルだったわけだけど、今はその時間、夜勤夜勤夜勤。


ただオーナーは本当にいい人で、本来休憩のないシフトでも休憩させてくれたりするので、僕もなんとかその思いやりに応えてあげたい。


すごくちっちゃい御恩と奉公。


昔からなんでかわかんないけど僕は年寄りにモテるんだよね。


書くことがなければ書かない、それくらい居直ってやっていこう。


ゆるゆるおまんこブログ。




じゃあ一つだけ。


この世で一番かっこいい人は、死を恐れない人。


恐れないというか、死という概念を持ち合わせていないか、その概念が吹けば飛ぶくらいのペラペラなものであれば理想的だ。


死臭くない人。


Twitterで死にたがってる人をよく見かけるが、彼らくらいずっと死について考えて考えて、死という概念が重すぎて押しつぶされそうになっている人、残念ながらダサい。


いつ死んでいいと思っている自殺志願者と、いつ死んでいいと思っている人生の浮浪者、一見同じように見えるが彼らは対局に位置する存在で、北極の氷と南極の氷みたいなものだろうか。


死を感動のフィナーレだとか集大成ではなく、なんなら通過点くらいの気持ちで臨めるならばそれが最高にクールだ。


僕の子どもは只者じゃないぞ。